DEVAZAN プロジェクト

DEVAZAN project

DEVAZANとは?

古くは『新造人間キャシャーン』や『科学忍者隊ガッチャマン』の作画、近年では『ファイナルファンタジー』のキャラクターデザインなど、数々のクリエイティブで世界中を魅了してきた天野喜孝。その天野が映画初監督に挑戦。自らが総監督、原作、原案をつとめるプロジェクト。



天野喜孝

天野 喜孝(あまの よしたか、1952年(昭和27年)3月26日 - )は、日本の画家、キャラクターデザイナー、イラストレーター、装幀家。舞台美術や衣裳デザインも手がける。旧名は天野 嘉孝。息子の天野弓彦もイラストレーターである。

天野喜考の原画”DEVA ZAN”と
映画「SPAWN」の
監督/マーク・ディッペとの
運命的な出会い。

二人の鬼才がコラボして
新たな世界が誕生します。



マーク・A・Z・ディッペ

マーク・ディッペ(Mark A.Z. Dippé、1958年 - )はアメリカ合衆国の映画監督。アラスカ州出身。
1988年、ILMに入社。その後、「アビス」(1989年)、「ターミネーター2」(1991年)、「ジュラシック・パーク」(1993年)などの大作映画のCG、特殊効果を担当。これらの作品はアカデミー視覚効果賞を受賞している。
「スポーン」(1997年)で初監督を担当した。

クロスメディア戦略

展開していく予定の事業概要

コミックスへのアプローチ

Amazonのコミックス配信会社 Comixologyにて配信がスタートしました。
https://www.comixology.com/new-comics/2019-07-16?lang=0


配信プラットフォーム:comixology
配信プラットフォーム:crunchyroll

Amazon Kindleほか全世界にセールス

玩具へのアプローチ

キャラクターのフィギュア化
作品内アイテム/ゲーム内アイテムの商品化
トレーディングカード化
VR化/テーマパークでのイベント化